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プロといふもの

プロは、相応の報酬で自分の仕事を売る者だ。相応のお金を得ることは当たり前だし、それを誇るべきだ。相応の報酬があってこそ引き受けるべきであるし、引受けた以上は責任が発生する。
只だから、または安売りだからいい加減でいいというのはアマチュアの発想だ。

そもそも、ある仕事を引き受けるか引き受けないか、その報酬での責任をどこまでとすべきかという判断そのものから、プロの仕事は要求されているのだ。そして、サラリーマンもまた、プロであるべき事に変わりはない。
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